息子ハル6歳の臨界期を迎える。









皆さん、こんにちは。今日もわたしたちのブログをご覧くださり、ありがとうございます。

今日は、息子ハルが6歳の臨界期を迎えた事にふれたいと思います。

とうとう6歳の期限を迎えました

脳の臨界期といわれる6歳を迎えました。

普通、母としてここでまず、おめでとうなのでしょうが、

母・ナツは、タイムオーバーな気持ちなのでした。

まだ伸びしろは残されています。

小学校2年生から療育を始めても、立派に社会人になった方を知ってます。

↓こういうことでしょうか?

臨界期を過ぎた大脳皮質でも可塑性のある脳領域が存在するようです。


おしまい

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息子の発達障害を少しでも改善するために、奮闘する母ちゃん。ADHDをベースに自閉症も若干、上乗りしている様子★親をこんなに成長させてくれる濃厚な子育てがあるかしら!?

★ 登場人物 ★

ナレーション:母ちゃん 母ちゃんイラスト

<主人公 ハル 7歳.小学2年>

発達に遅れあり(広汎性発達障害)。注意欠陥だけど、好きな事への集中はすごい。

母ちゃんハルイラスト


<あっくん 現在4歳>

ハルの弟。定型発達児。ハルの発達のキーパーソンでもあるのだけど、環境要因を受け、心のケアを要している。

あっくんイラスト


<おとうちゃん>

ハルからは一番の友達のような位置づけ。おもしろ父ちゃん。

おとうちゃんイラスト

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■100%マム

娘は少し発達に課題がある。常に前向きで明るく、よく笑い、よく泣き、よく怒り、実に美しい生き物だと思う…

 

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